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私は自称クンニの達人というAさんとすぐにでも会いたかったのですが、Aさんは毎日忙しく仕事に追われているようで、休日以外は会う事ができないとのこと。仕方なしに私はAさんとLINEのIDを交換し、次の休日まではLINEでやり取りしながらお互いの事を知っていくことにしました。舐め犬という関係なのですから相手の人となりなんて本当はどうでも良い事。LINEでやり取りする必要はないのかもしれません。だけど以前に強引に生中出しをされてしまっていますから、やはり信頼できる人と会いたいという気持ちもありました。だからすぐに会えずにLINEでお話しできる時間があって良かったのかもしれません。

 

LINEでの会話は終始エッチな話題ばかりでした。「クリと中、どっちが感じやすいの?」とか「優しいのと激しいのどちらが好み?」などAさんは私の体の事を色々聞いてきました。恥ずかしい気持ちもありましたが、その都度私は事細かに答えました。「中も気持ちが良いけどクリも敏感」「最初は優しくしてもらいたいな」などと。するとAさんは「分かったよ。当日は千秋ちゃんの望み通りにイカせてあげるからね。気持ちよくしてあげた後はお小遣いもあげるからね。」と自信満々に言いました。恐らくAさんは舐め犬として私を満足させたいと本気で思っていてくれていたのでしょう。だから色々と体の事を聞いてきたのだと思います。

 

そんなやり取りが続くとさすがに私も我慢が出来なくなってきます。男性にエッチな質問をされたこともなければそれに応えた経験もありません。ましてやどこが気持ちいいなどと自分の口で話したこともありませんから、そんな会話をするだけで体が火照り興奮してしまいました。いかし我慢した分、Aさんに舐められた時は快感が増すのだと必死に我慢をしました。Aさんに会うまでの数日間、私はクンニの事ばかり考えていました。

 

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