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LINEのやり取りは数日間続きましたが、いよいよAさんと会う日になりました。毎日エッチな会話をしていたため私の欲望は凄まじい事になっていました。会ってすぐにホテルへ行き一刻も早く舐めてほしい。そんなことばかりを考えていました

 

しかしAさんは直接顔を合わせても中々ホテルへ連れていってくれません。軽く挨拶を交わした後は喫茶店に入りコーヒーを飲む。そこではエッチな会話はせず世間話ばかり。ようやく喫茶店を出たと思ったら今度はウインドウショッピング。さすがの私も苛立ちを感じ始め「いつになったらホテルに行くんですか?本当に舐め犬になる気あるんですか?」とついつい口調も強くなってしまいました。するとAさんは優しい笑みを浮かべ「まあまあ、そんなに焦らないで。ねえ、このかばん可愛くない?」などと言いその後もしばらくはウインドウショッピングを楽しんでいました。

 

それから2時間後、ようやくAさんはホテルへ連れていってくれました。私は何時間も焦らされたせいかホテルに入っただけで興奮してしまい、もうアソコが濡れていました。そこをAさんの上手な舌技で攻められたわけですから、あっという間にエクスタシーに達してしまいました。喫茶店もウインドウショッピングも全てAさんの計算通りだったようです。私を焦らすことで私を感じさせるという高度なテクニックを駆使していたのかもしれません。お陰で私はクンニだけで何回も何回もイカされてしまいました。

 

いずれにしてもAさんのクンニは腰が砕けてしまうのではないかと思うほど気持ちが良いものでした。こんなに気持ちよくしてくれたのに、お小遣いとして2万円を渡してくれたのです。舐め犬掲示板で知り合い生中出しをしたFさんとは比べ物になりません。あの時懲りずにPCMAXで舐め犬募集をして良かったなと心から思います。Aさんとは今でも舐めるだけの関係が続いていてその都度2万円のお小遣いを置いて行ってくれていますが、いつかこの関係が終わってしまったら、またPCMAXで舐め犬募集をしたいと思っています。もちろん彼氏には内緒ですが…

 

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